くらし情報『通いたくなる、通わせたくなる学校とは?【Anneママの『絵本とボクと、ときどきパパ』】』

2019年12月25日 15:45

通いたくなる、通わせたくなる学校とは?【Anneママの『絵本とボクと、ときどきパパ』】

この連載は……
モデルのアンヌ(Anne)さんによる絵本紹介エッセイ。小学4年生の男の子ママでもあるアンヌさんは、出産をきっかけに絵本の世界に魅了され、いまでは息子さんだけでなく地域の読み聞かせ活動にも参加するほどの絵本好き。息子さんとの日々も綴ります。

2019年もあとわずか。年が明ければ息子の3学期は駆け足で過ぎ、あっという間に5年生になるでしょう。ぼちぼち進学について考えたくなるこの頃、そもそも中学校とはどういうところなのだろうという疑問が頭をよぎります。
私のころと同じように、制服を着るんだよね?髪型に規制があるんだよね?算数が数学に変わるんだよね?

そんな中、知人の誘いで、こんなトークイベントに行ってきました。

通いたくなる、通わせたくなる学校とは?【Anneママの『絵本とボクと、ときどきパパ』】

トークイベントのチラシ。「変化を恐れているのは、もしかしたらオトナの方かもしれません」とあって、ドキッとさせられます。

パネリストは、世田谷区立桜丘中学校西郷校長、教育評論家の尾木ママこと尾木直樹先生、名門・麻布学園理事長の吉原毅氏。そして司会進行役には、教育ジャーナリストでもある保坂展人世田谷区長でした。

通いたくなる、通わせたくなる学校とは?【Anneママの『絵本とボクと、ときどきパパ』】

左から、教育ジャーナリストの保坂展人世田谷区役長、教育評論家の尾木ママ、桜丘中学校の西郷考高校長先生。

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