くらし情報『番外編その2。小学校受験を経験したママ友3人の声。【わが家のドタバタ小学校受験体験記】』

2020年1月6日 17:57

番外編その2。小学校受験を経験したママ友3人の声。【わが家のドタバタ小学校受験体験記】

この連載では、息子の小学校受験(2018年)を通して学んだことを振り返りつつ、「小学校受験に興味はあるけど、まだよく分からない」という読者のママ向けに【小学校受験のイロハ】をお伝えしていきます。

番外編その2 小学校受験を経験したママ友3人の声

目次

・番外編その2 小学校受験を経験したママ友3人の声
・子どもの特性や家庭の状況に合わせた、学習時間の生み出し方
・愛情がにじみ出る、モチベーションを保つ工夫の数々
番外編その2。小学校受験を経験したママ友3人の声。【わが家のドタバタ小学校受験体験記】


小学校受験に対する考え方や取り組み方は、家庭によって千差万別。これまでお伝えしてきたわが家のエピソードも、その一例に過ぎません。そこで番外編その2では、2018年度〜2019年度に小学校受験をしたママ友3人の声を紹介します。

子どもの特性や家庭の状況に合わせた、学習時間の生み出し方

ぴーすけが年少の11月から小学校受験の準備をスタートしたわが家では、朝7時台に15〜30分程度を家庭学習(プリント学習と運動)にあてていました。夏休みや冬休みも、基本的に時間は固定でした。

一方、息子さんが年中の12月から準備をスタートしたMさんのご家庭では、朝5分プラス夜1時間〜1時間半という学習リズム。ゆったりと時間を使っていたのですね。集中するまでに時間がかかるものの、ハマると粘り強さを発揮するという息子さんの特性に寄り添っていった結果、そのような時間配分になったそうです。

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