くらし情報『コロナ禍で考えた、ICTで学校とつながるということ【asacoの「4回目の育児 -fourth time around-」】』

2020年6月9日 08:56

コロナ禍で考えた、ICTで学校とつながるということ【asacoの「4回目の育児 -fourth time around-」】

この連載は……
モデルとして雑誌やCMに出演するいっぽう、夫婦で手がけるケータリング業「マフィオ」として、最近はママキャンパーとしても活躍中の asacoさんの連載。2018年5月に4人目のお子さんを出産して、ますますにぎやかになった家族との毎日。4児の母ってどう?家事やお仕事は?などなど、なにげない日常から感じたことをつづります。

vol.45「コロナ禍で考えた、ICTで学校とつながるということ」

コロナ禍で考えた、ICTで学校とつながるということ【asacoの「4回目の育児 -fourth time around-」】


6月。長かった休校期間を経て、ついにわたしの住む世田谷では小中学校ともに分散登校が始まりました。まだ週に1~2回だし、1日数時間だし、通常運転とはほど遠いけれど、それでもひさしぶりの学校に目を輝かせる子どもたちの姿は、純粋にうれしいものです。そして、帰宅したわが子たちが各々に「楽しかった!」と口にするのだから、やっぱり学校の力ってすごい。そしてきっと、子どもたち自身もみんなに会えるよろこびを噛みしめたに違いありません。

コロナ禍で考えた、ICTで学校とつながるということ【asacoの「4回目の育児 -fourth time around-」】

新1年生のスイちゃんが初登校日に持ち帰った冊子を、読み聞かせてあげていた姉りねん。この自粛期間に、一段とアネキ度が増しました。

さて、それにしてもただただ戸惑いが多かった休校期間。

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