くらし情報『YouTube、自宅待機中どのくらい子どもに見せてた?』

2020年7月4日 09:24

YouTube、自宅待機中どのくらい子どもに見せてた?

目次

・長時間の視聴
・子ども達は良い動画も悪い動画も見ている
・教育的な動画の視聴はできていない
・YouTubeとの付き合い方
・YouTubeは生活の一部になっている
YouTube、自宅待機中どのくらい子どもに見せてた?


新型コロナウィルスの影響で、お家で過ごす時間が増えています。朝、昼、晩の献立を考え、作るだけで一日が終わってしまいますよね。忙しい家事の中、一日中子どもを見守っているのにも限界があります。そこで役立つのが「YouTube」。

時間帯を問わず、長い間集中して動画を見てくれることはありがたい反面そこに潜むリスクが気になります。ここではそのリスクを紹介し、その解決策を考えてみたいと思います。

長時間の視聴

YouTubeを子どもに見せることのリスクとして多くの人が口にするのは「視聴時間の長さ」です。

YouTube、自宅待機中どのくらい子どもに見せてた?

SCデジタルメディア株式会社が運営する「Hapiton!」と株式会社東北新社が運営する家men総合研究所(以下家men総研)が行った、20~50代の1都6県の首都圏のお子様のいる男女1,030名に対し行われた、家庭でのYouTubeに対する意識や子どもの視聴実態を把握するインターネット調査「家庭のYouTube視聴に関する意識調査」

20~50代の1都6県の首都圏のお子様のいる男女1,030名に対し行われた、家庭でのYouTubeに対する意識や子どもの視聴実態を把握するインターネット調査「家庭のYouTube視聴に関する意識調査」

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