くらし情報『【いつから? お湯は何度?  必要なものって?】赤ちゃんのお風呂の注意点を解説』

2020年8月4日 10:55

【いつから? お湯は何度?  必要なものって?】赤ちゃんのお風呂の注意点を解説

脱衣所で赤ちゃんが動き回る場合は、バウンサーやベビーサークルを置くなど工夫をしましょう。

赤ちゃんのお風呂にあると便利なアイテムとは?

【いつから? お湯は何度?   必要なものって?】赤ちゃんのお風呂の注意点を解説


1. フード付きバスタオル
お風呂上がりの湯冷めが心配なので、できるだけ早く体を拭いて暖かくしてあげたいもの。そんなときに便利なのが、「拭く」と「温める」が一気にできるフード付きバスタオルやバスローブです。脱衣所の床に敷いておくと、お風呂上がりはその上に直行できるので便利です。

2. お風呂チェア
お風呂場で使える赤ちゃん用の椅子は、赤ちゃんのお風呂に慣れていないママやパパの必需品。座らせたままや、リクライニングにして体を洗ってあげると赤ちゃんもリラックスする上に、ママやパパも焦らずきちんと洗ってあげることができますよ。

3. 首浮き輪
首浮き輪があると、赤ちゃんがお風呂で簡単にエクササイズできちゃうんですよ 首に浮き輪をはめるだけで、お湯に浮かぶのを手伝ってくれます。首浮き輪の使用は、水への抵抗感をなくしたり、安眠にもつながると言われているので、ママやパパが揃って赤ちゃんのお風呂を観れるときに使ってみるのはいかがでしょうか?

お風呂は赤ちゃんとのコミュニケーションの場

慣れないうちは、ママもパパも赤ちゃんも、てんやわんやになること間違いなしの入浴タイムですが、赤ちゃんと触れ合う絶好の機会。

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