くらし情報『赤ちゃんの爪切りはいつからするべき?コツやタイミングについて解説』

2020年10月1日 09:36

赤ちゃんの爪切りはいつからするべき?コツやタイミングについて解説

赤ちゃんの小さな爪ってかわいいですよね。この記事では、そんな赤ちゃんの爪のケアについて解説します。赤ちゃんの爪切りはいつからしたらいいのか、どのようにすると、うまくできるのか?などのコツをまとめました。新米ママ&パパはぜひ参考に

赤ちゃんの爪切りっていつからすべき?

目次

・赤ちゃんの爪切りっていつからすべき?
・赤ちゃんの爪切りのコツ
・赤ちゃんの爪の切り方とは?
・赤ちゃんの爪切りに使うもの
・赤ちゃんの爪切りは深爪に注意!
赤ちゃんの爪切りはいつからするべき?コツやタイミングについて解説


小さくてまあるい赤ちゃんの爪。見るからに薄くて、やわらかいのが特徴です。生まれてすぐならまだ爪は伸びないのでは?と思うかもしれませんが、実はママのお腹にいるときからすでに伸びているんですよ。なので、かなり伸びた状態で生まれてくる赤ちゃんもいます。

赤ちゃんの爪切りはいつからということはなく、長くなっていると思ったら、生まれてすぐでも切ってしまって大丈夫です。

赤ちゃんの爪切りのコツ

赤ちゃんの爪切りはいつからするべき?コツやタイミングについて解説


1. 伸びていないかこまめにチェック
爪の白い部分が指先よりも出ていれば切ってしまってOK!これくらいの長さがあると、赤ちゃんが自分で顔を引っ掻いてしまう恐れがあるので危険です。赤ちゃんの爪の伸び具合をこまめにチェックしてあげるようにしましょう。

2. 何回かに分けてする
赤ちゃんの爪切りタイムは、赤ちゃんにとっても心地がいい時間とは言えません。

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