くらし情報『パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。』

2019年11月18日 20:00

パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。

目次

・トラディショナルで創造的。“東京のブルックリン”だね。
・日本茶もいただける、世界で2番目のショップ。
・〈PAPIER TIGRE 東京店〉
・Hanako特別編集『East Area of Tokyo Station Magazine』では、東京駅イーストエリアの楽しみ方を多数ご紹介しています!
パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。


パリ発のステーショナリーブランド〈パピエ ティグル〉の創設メンバー、マキシム・ブレノンさんに直撃!クリエイティビティを刺激する、EATSエリアの魅力とは!?Hanako特別編集『East Area of Tokyo Station Magazine』「パリのクリエイターがEATSに店を開いたわけ。」よりお届け。

トラディショナルで創造的。“東京のブルックリン”だね。

パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。


グラフィカルな表紙の「NOTEBOOK A5」各1,600円。中面はドットグリッド。

パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。


A5サイズのビニールポーチ「TUXEDO」1,300円。ほかに柄・サイズ違いも。ボールペン(各600円)は計5色展開。

パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。


マキシムさんもオススメ、東京店先行発売の晴雨兼用折りたたみ傘各4,800円。

グラフィカルなノートに、色違いでそろえたくなるカラフルなペン。使うだけで心躍るようなプロダクトを提案するブランド〈パピエ ティグル〉。パリ・マレ地区の本店に続いて2017年にオープンした、本国以外で唯一のショップが意外にもEATSエリアの日本橋浜町にある。

パリのクリエイターが日本橋に店を開いたわけ。ステーショナリーショップ&カフェ〈PAPIER TIGRE 東京店〉へ。


Maxime Brenon(マキシム・ブレノン)/フランス・ナント出身。

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