くらし情報『いまを生きる女性たちが輝くには…(前編)/ハナコカレッジ キャリアトーク「角田光代×福本敦子×木村綾子」』

2020年4月8日 16:30

いまを生きる女性たちが輝くには…(前編)/ハナコカレッジ キャリアトーク「角田光代×福本敦子×木村綾子」

目次

・「小学1年生に戻って勉強し直したい」(角田さん)
・「やりたいことはやって、嫌なことは避けてきた」(福本さん)
・「大学時代は小説家であることを隠していました」(角田さん)
・「“直感”だけが、私の武器なんです」(福本さん)
・「作家でいるためには、現実も見なければいけない」(角田さん)
・「“なんか違う”は信じた方がいい」(福本さん)
・【本日のお土産】〈POGG〉の「スイートポテトパイ」
・後編はこちら
いまを生きる女性たちが輝くには…(前編)/ハナコカレッジ キャリアトーク「角田光代×福本敦子×木村綾子」

Hanako.tokyoの連載でもおなじみ、文筆家・木村綾子さんが働く女性のちょっと先を歩く先輩ゲストを招き、女性として働くこと、生きることについて語り尽くすトークイベント「ハナコカレッジ キャリアトーク」がスタート。1月22日(水)に開催の記念すべき第1回のゲストは、作家の角田光代さん!トークパートナーとしてハナコラボからは美容コラムニストの福本敦子さんが参加した当日の模様をレポート。前半はお二人の幼少期から現在までの生い立ち、働く上で大切にしていることについてたっぷり伺いました。
いまを生きる女性たちが輝くには…(前編)/ハナコカレッジ キャリアトーク「角田光代×福本敦子×木村綾子」

作家・角田光代(右)/1967年、神奈川県生まれ。1990年に『幸福な遊戯』(KADOKAWA)で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。2003年『空中庭園』(文藝春秋)で婦人公論文芸賞、2005年『対岸の彼女』(文藝春秋)で直木賞、2007年『八日目の蝉』(中央公論新社)で中央公論文芸賞など、多数の賞を受賞。近著は『希望という名のアナログ日記』(小学館)。PR、美容コラムニスト・福本敦子(中)/ナチュラルコスメショップ〈Cosme Kitchen〉のPRを約10年務めたのち、2018年に独立。コスメやナチュラルフードなどのPR、雑誌やWEBでの美容コラム執筆などマルチに活躍。

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