くらし情報『「留学して人生が変わった」女性3人にインタビュー。彼女たちの背中を押したものとは。』

2020年4月15日 15:06

「留学して人生が変わった」女性3人にインタビュー。彼女たちの背中を押したものとは。

目次

・1.〈マリメッコ〉でデビュー!テキスタイルデザイナー・島塚絵里さんがいまに至るまで。
・2.オーストラリア留学でバリスタに。〈Okusawa Factory Coffee and Bakes〉オーナー・山田舞依さん
・3. 26歳で渡仏。刺繍作家・小林モー子さんのターニングポイントとは?
「留学して人生が変わった」女性3人にインタビュー。彼女たちの背中を押したものとは。

グローバル化が加速する近年。より海外が身近になり、留学を夢見る方も少なくないのでは。今回は留学がターニングポイントになった女性3人にお話を聞きました。「英語が話せるようになりたい」「世界で活躍できる人になりたい」 「留学して好きなことをもっと磨きたい」…様々な希望を持っていても、なかなか踏み出せずにいる。そんな方の背中を押してくれる言葉に出会えるはず。

1.〈マリメッコ〉でデビュー!テキスタイルデザイナー・島塚絵里さんがいまに至るまで。

「留学して人生が変わった」女性3人にインタビュー。彼女たちの背中を押したものとは。

〈CASE GALLERY〉の個展にて撮影。島塚絵里/東京生まれ、フィンランド在住。現在はフリーランスデザイナーとして〈マリメッコ〉等にプリントデザインを提供するほか、イラスト、執筆、コーディネート、翻訳の仕事にも携わっている。

ヘルシンキを拠点に、フリーランスデザイナーとして活躍する島塚絵里さん。〈マリメッコ〉などにデザインを提供し、さらに通訳やコーディネーター……と何役もこなす才人だ。〈cocca〉や〈kippis〉といった日本のテキスタイルメーカーとのコラボも多い。

中学時代の夏休み、たまたま欠員が出たというきっかけで1カ月間フィンランドでホームステイをしました。

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