くらし情報『おひとりさまの心地いい部屋はどう作る?映画『私をくいとめて』作原文子さんインタビュー』

2020年12月18日 18:00

おひとりさまの心地いい部屋はどう作る?映画『私をくいとめて』作原文子さんインタビュー

目次

・31歳、OL、おひとりさまの家ができるまで
・みつ子は週末を大事にする女性
・“普通”とか“絶対”ってことはないよって伝えたい
・映画『私をくいとめて』
おひとりさまの心地いい部屋はどう作る?映画『私をくいとめて』作原文子さんインタビュー

31歳、OL、おひとりさま、『Hanako』愛読者(!!)が主人公の映画『私をくいとめて』がいよいよ12月18日より全国公開。『Hanako』のインテリアページを数多く手がけてきたインテリアスタイリストの作原文子さんが映画の美術・装飾を担当したと聞き、部屋作りのポイントやおひとりさまが心地よく過ごすための秘訣を聞きました。

31歳、OL、おひとりさまの家ができるまで

おひとりさまの心地いい部屋はどう作る?映画『私をくいとめて』作原文子さんインタビュー

さくはら・ふみこ/インテリアスタイリスト。岩立通子氏のもとでアシスタントを経験した後、1996 年に独立。主に雑誌、 カタログ、TVCM、エキシビション、ショップディスプレイ、舞台などのスタイリングを中心に活動。 「Hanako」「Casa BRUTUS」「BRUTUS」などのインテリア誌、女性誌、男性誌と幅広く、日本のイン テリアスタイリストとして第一線で活躍。

黒田みつ子(のん)は一人で自由気ままに楽しく暮らす31歳のOL。彼女の脳内にはもう一人の自分である「A」がいて、人間関係や身の振り方に迷ったときはいつも正しいアンサーをくれる。そんな「A」と一緒に平和なおひとりさまライフがずっと続くと思っていたある日、みつ子は年下の営業マン、多田くん(林遣都)

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