くらし情報『アメリカンヴィーガンベイクショップ初の店舗〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.〉が小伝馬町に。』

2021年7月26日 12:00

アメリカンヴィーガンベイクショップ初の店舗〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.〉が小伝馬町に。

目次

・ニューヨークのお店のような明るいベーカリー。
・食べるとヴィーガンなことを忘れちゃうかも!アメリカンなクッキーや焼き菓子がずらり。
・オリジナルの甘くない焼き菓子や夏にぴったりのドリンクもヴィーガン。
アメリカンヴィーガンベイクショップ初の店舗〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.〉が小伝馬町に。

この1〜2年でヴィーガンフードが急激に身近になってきました。そんな中注目したいのが、同級生の女性3人が中心になってはじめたアメリカンヴィーガンベーカリーブランド〈ovgo B.A.K.E.R(オブゴベイカー)〉です。小伝馬町できたブランド初の路面店〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.(オブゴベイカーエドストリート)〉にお邪魔してきました。

ニューヨークのお店のような明るいベーカリー。

アメリカンヴィーガンベイクショップ初の店舗〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.〉が小伝馬町に。


〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.〉があるのは、注目のニュースポットが続々誕生している日本橋エリア。東京メトロ小伝馬町駅から江戸通り沿いを歩いて1分のところにお店があります。まるでニューヨークにあるような店構えに、街を歩くご近所さんも興味を持っている様子。

アメリカンヴィーガンベイクショップ初の店舗〈ovgo B.A.K.E.R Edo St.〉が小伝馬町に。


お店に足を踏み入れると、元気で明るいスタッフさんとずらっと並んだクッキーやマフィンが出迎えてくれます。

〈ovgo B.A.K.E.R〉は小学校の同級生で、食べるのが大好きという共通項を持った女性3人が始めたベーカリーブランドです。代表を務める溝渕由樹さんがアメリカでヴィーガンのクッキーに出会い、日本にはまだおいしいヴィーガンのお菓子がないと、自分たちで作りはじめました。

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