くらし情報『働く女子が実践している「サステナブルな暮らし」8選。便利なアイテムも要チェック。』

2021年8月2日 18:00

働く女子が実践している「サステナブルな暮らし」8選。便利なアイテムも要チェック。

6.調理中に出た生ゴミは乾燥させてコンポストへ。/ニットクリエイターの蓮沼千紘さん

働く女子が実践している「サステナブルな暮らし」8選。便利なアイテムも要チェック。

働く女子が実践している「サステナブルな暮らし」8選。便利なアイテムも要チェック。

働く女子が実践している「サステナブルな暮らし」8選。便利なアイテムも要チェック。
野菜くずは、〈島産業〉の生ゴミ減量乾燥機「パリパリキューブライトアルファ」へ。約4時間後には乾燥し、においや虫の発生と無縁になる。これを米ぬかと一緒に土へ埋めて2週間おけば、生ゴミが分解され、栄養たっぷりの土が完成。

Profile…蓮沼千紘(はすぬま・ちひろ)/ハンドニットブランド〈an/eddy〉を手がける。国内外で個展を行い、独創的な作品は雑誌や広告、アーティストの衣装などに幅広く起用されている。〈UNIQLO TOKYO〉で開催中のサステナブルがテーマの展示も話題に(11月中旬まで開催予定)。

(Hanako1190号掲載/photo : Akiko Baba, Aya Sunahara, Kyosuke Azuma)

7.使い捨てていた紙の消耗品を1繰り返し使える布へシフト。/〈DEPT COMPANY〉代表 eriさん

働く女子が実践している「サステナブルな暮らし」8選。便利なアイテムも要チェック。


「布キッチンペーパー」の製作工程。リネンの布団カバーをキッチンペーパーの芯の幅にカット。手をふいたり、野菜の水気を取ったり、台ふきに。紙だと一日に複数枚使っていたのが、布なら1枚で済むのもメリット。

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