くらし情報『コロナ後には行ってみたい!台湾カルチャーが詰まった、UNIQLO TAIPEIの3つの注目ポイント』

2021年10月26日 19:00

コロナ後には行ってみたい!台湾カルチャーが詰まった、UNIQLO TAIPEIの3つの注目ポイント

目次

・見どころ1:台湾のアーティストとの店づくり
・見どころ2:日本とののコラボにも挑戦
・みどころ3:地元とともにファッションを盛り上げよう
・まだまだあります!
コロナ後には行ってみたい!台湾カルチャーが詰まった、UNIQLO TAIPEIの3つの注目ポイント

コロナウイルを封じ込めている台湾から明るいニュースだ。10月8日にファッションの中心である台北の東区に<UNIQLO TAIPEI >がオープンした。台灣の旗艦店として、独自のカルチャーを取り入れた店づくりが大きな話題だ。もちろん、台湾にしかないアイテムもあり、アフターコロナには台湾旅行をしたら間違いなく行ってみたくなるスポットとなるにちがいない。そんな<UNIQLO TAIPEI>の魅了をダイジェストでお届けします。

見どころ1:台湾のアーティストとの店づくり

コロナ後には行ってみたい!台湾カルチャーが詰まった、UNIQLO TAIPEIの3つの注目ポイント

ユニクロの古着を素材につくったソファ。「JUST IN XX 」の作品。
コロナ後には行ってみたい!台湾カルチャーが詰まった、UNIQLO TAIPEIの3つの注目ポイント

古着を糸にもどして蘇らせるのが、「JUST IN XX 」の今回のテーマ。
コロナ後には行ってみたい!台湾カルチャーが詰まった、UNIQLO TAIPEIの3つの注目ポイント

「JUST IN XX 」の周裕穎さんはサステナブルなデザインの可能性を示した。

<UNIQLO TAIPEI>が誕生したのは台北・東区。ショップや洋服屋さん、人気のカフェが集まる台北カルチャーの中心地だ。今回の旗艦店はちょっと元気のなくなっている東区を、かつてのような活気が戻るようにとの思いも込めて、さまざまなチャレンジに取り組んでいる。まず注目したいのが店内に置かれた台湾の有名アーティストの作品の数々だ。

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