くらし情報『共通テーマはミルフィーユ!7月1日から『フランスパティスリーウィーク2022』が開催。』

2022年6月21日 15:00

共通テーマはミルフィーユ!7月1日から『フランスパティスリーウィーク2022』が開催。

目次

・今しか食べられない、多種多様のミルフィーユ。
・〈パティシエ・シマ〉は、夏を感じさせるミルフィーユ。
・〈ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房〉は、ショコラとゆずのマリアージュ。
・食べ比べもおすすめ。夏のパティスリーめぐりを楽しもう。
共通テーマはミルフィーユ!7月1日から『フランスパティスリーウィーク2022』が開催。

『フランスパティスリーウィーク2022』が7月1日(土)から7月31日(日)まで開催されます。昨年に続き2年目となる今回は全国各地のパティスリーが参加。フランスの伝統菓子「ミルフィーユ」にちなんだオリジナルスイーツが各店で楽しめます。先日開催されたプレス発表会では、シェフによるデモンストレーションも行なわれました。

今しか食べられない、多種多様のミルフィーユ。

共通テーマはミルフィーユ!7月1日から『フランスパティスリーウィーク2022』が開催。


『フランスパティスリーウィーク』は、今年で11周年を迎える日本最大級のグルメイベント『フランス レストラン ウィーク』の姉妹イベント。初開催の2021年度は関東圏など52店が「パリブレスト」を共通テーマに参加しました。すると予想以上の反響があり、今年は全国規模での開催に。パティスリー、ホテル、レストランなど163店が参加する一大イベントになっています。

共通テーマはミルフィーユ!7月1日から『フランスパティスリーウィーク2022』が開催。

左から〈ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房〉ジュリアン・キンツラーシェフ、MCを務めたフランス菓子・料理研究家の大森由紀子さん、〈パティシエ・シマ〉島田徹シェフ。

今年の共通テーマは、フランスの伝統菓子「ミルフィーユ」。パティシエの方々はクラシックなレシピからそれぞれの発想でオリジナル・ミルフィーユを創作。

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