くらし情報『『台湾フェスタ2019』の「キレイになれる台湾料理」教室に行ってきました!』

2019年8月3日 18:00

『台湾フェスタ2019』の「キレイになれる台湾料理」教室に行ってきました!

を全体にまぶし、そのまま5分置きます。
台湾では地瓜粉(さつまいも粉)につけて揚げたものを、スナック的な感覚でたべるのが主流とのこと。そしてグルテンフリーなのも嬉しいポイント。もし地瓜粉(さつまいも粉)がない場合は、タピオカの粉を代用してもちっとした食感に仕上げたり、片栗粉でさくっとした感触に仕上げたりしても。

『台湾フェスタ2019』の「キレイになれる台湾料理」教室に行ってきました!


『台湾フェスタ2019』の「キレイになれる台湾料理」教室に行ってきました!


地瓜粉(さつまいも粉)をパラパラと、油の上に落としてみて。落としてゆっくりあがってくるぐらいが170℃の合図なのだとか。あと菜箸の先に泡がぶくぶくと出てくるかもチェックしてみて。

6. 170℃ぐらいの油でしっかりめの揚げ色がつくまで揚げます。
肉を薄く伸ばしたので、揚げた時にパサパサにならないように、適温170℃ぐらいで揚げていきましょう。

7. 肉を揚げている間に、醤油麹のドレッシングを作ります。
作り方は簡単!醤油麹とオリーブオイル、レモン汁を合わせて混ぜるだけで完成します。

『台湾フェスタ2019』の「キレイになれる台湾料理」教室に行ってきました!


揚がっている状態を判断するポイントは、揚げ色がきつね色になっているのか、と菜箸で掴んだ時に、手にピリピリと振動がきたら、もう上げていいよ!という合図らしいです。

油の温度が上がってくると、まわりが先に焦げて、中までしっかり通っていない状況になるので、その時は火を少し弱めたり、随時熱加減をチェックしながら調節していくと、より美味しく仕上がります!

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今回、油として使用したのは、こちらの米油。

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