くらし情報『濱田龍臣、高校2年生「目上の方とも腹を割って話せるようになりました」』

2017年9月1日 17:00

濱田龍臣、高校2年生「目上の方とも腹を割って話せるようになりました」

濱田龍臣、高校2年生「目上の方とも腹を割って話せるようになりました」
濱田龍臣撮影/佐藤靖彦
「幼稚園のとき、子役を始める前からウルトラマンになりたかったんです。何回かイベントに出させていただきましたが、小さいお子さんからの視線が“僕もこうやってウルトラマンを見上げていたんだな”とわかってすごく楽しいです」

ウルトラマンシリーズの最新作『ウルトラマンジード』(テレビ東京系・毎週土曜日あさ9時~放送中)で、主人公の朝倉リクを演じている濱田龍臣(16)。シリーズに出演するのは7年前の映画『ウルトラマンゼロ THE MOVIE』以来、2回目となる。

「今回は主演ですし、ウルトラマン役としては最年少。お話をいただいたときは、ファンの方の期待値も注目度も高くなるだろうなと、緊張しましたね」

大河ドラマ『龍馬伝』(2010年)で、主演の福山雅治の幼少時代、“ちび龍馬”を演じて注目された彼。

「あのときは8~9歳でした。最近は“大きくなったね”って言われます(笑)。前回の『ゼロ』の映画のときのスタッフさんが、今回の現場にもいらっしゃるんですけど、“でかくなったなぁ、いつの間にか追い抜かれた”と」

子役時代とは、周囲の扱われ方は変わってきてる?

「だいぶ変わったと思います。

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