くらし情報『ウーマン村本は本当にゲスな男なのか 「本当はいい人」説を考察』

2017年9月4日 04:00

ウーマン村本は本当にゲスな男なのか 「本当はいい人」説を考察

ウーマン村本は本当にゲスな男なのか 「本当はいい人」説を考察
ウーマン村本
ウーマン村本こと『ウーマンラッシュアワー』の村本大輔の評価がうなぎ上りだ。と言っても、お笑い芸人としてではないのだが。

先日、テレビ朝日の名物番組『朝まで生テレビ!』に出演した村本は、なみいる論客たちを相手に、堂々と激論を交わし、その姿は普段“ゲス”と呼ばれているお笑い芸人とはかけ離れたものだった(失礼)。

司会・田原総一郎の「国民には国を守る義務があると思う」という発言に、

「絶対に戦争に行くことがない年寄りに言われてもピンとこないわけですよ。絶対行かないじゃないですか」

と反論し、田原を激昂させたことが話題になったが、ほかの朝ナマメンバーとの“対戦”でももっともだと言える意見をぶつけ、一歩も引かない姿勢で相手を喝破した村本に各方面から“あっぱれ”の声があがっている。

■数知れないゲスエピソード

村本と言えば、ベッキー・川谷絵音の“ゲス不倫”が話題になる前から“ゲス芸人”として悪名を轟かせ、ゲスエピソードは数知れない。例を挙げると、

「彼は大阪で“スクラップ工場”と呼ばれています。というのも、今のコンビを組む前に10組コンビを組んで、すべて解散しているからです。

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