くらし情報『真木よう子の「コミケ炎上」 小林幸子・叶姉妹らとの決定的な違いとは』

2017年9月4日 22:30

真木よう子の「コミケ炎上」 小林幸子・叶姉妹らとの決定的な違いとは

真木よう子の「コミケ炎上」 小林幸子・叶姉妹らとの決定的な違いとは
真木よう子
現在『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)に出演中の真木よう子。彼女はいま、SNSのアカウントを次々に削除するなど、“炎上”によって、窮地に立たされている。

「真木さんは、12月に開催される日本最大の同人誌即売会『コミックマーケット』(コミケ)への参加を、8月25日に突然表明しました。自分で作ったフォトマガジンを販売するため一般の人たちから制作費として、650万円を集めたのですが、参加をめぐって炎上。27日に参加を取りやめました。各種SNSのアカウントは削除され、29日にはドラマ撮影をドタキャンしたそうです」(スポーツ紙記者)

コミケとは、出版社などの企業を通してではなく、個人が漫画や小説、CDなど自分の作品を作り、自分で販売するイベント。販売される作品はいわゆる“オタク”と呼ばれるジャンルがメインだ。

真木はどうして炎上してしまったのか。長年コミケに参加している女性漫画家は、次のように彼女の落ち度を語る。

「コミケはあくまで“自分が作りたい”作品を作って販売するイベントです。それなのに真木さんは、どんな写真を使えばいいか意見を募集したり、自分でやりたいことがないように見えました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.