くらし情報『タモリ、主催するヨットレースは「サングラス」必須で内田恭子もタモリ化』

2017年9月26日 17:00

タモリ、主催するヨットレースは「サングラス」必須で内田恭子もタモリ化

タモリ、主催するヨットレースは「サングラス」必須で内田恭子もタモリ化
船上から出場者を見送るタモリ。右は大会の司会を務めた内田恭子。ちなみに出場者のドレスコードは毎年サングラスだ
「踊ったり、自分で歌ったり、いつも以上にノリノリでしたね(笑)」(レースの参加者)

9月9日に横浜で行われた、自称“日本一楽しいヨットレース”『タモリカップ』。立ち上げたのは、大会名誉会長であり、名を冠されたタモリだ。

参加者のドレスコードは毎年「サングラス」ということもあって、今大会の司会者・内田恭子タモリの横でサングラス着用のまま進行をつとめた。

タモリカップは’08年から場所を変えつつ毎年開催されています。タモリさんはレースには参加しませんが、船上から出場者を見送っています。今年は“何かあったら自衛隊がついてます!”と冗談を言ったり、楽しそうでしたよ」(前出・レースの参加者)

レースの後には、毎年パーティーが開催される。タモリ自身がタレの味を決めているバーベキューや彼と縁のあるバンドのライブ演奏など盛りだくさん。冒頭はライブを楽しむタモリの姿だ。

タモリさんと仲のいいサルサバンド『オルケスタ・デ・ラ・ルス』のライブでは、彼も一緒に打楽器を演奏して観客を煽っていました。

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