くらし情報『『ひよっこ』いよいよ最終回! 有村架純ら出演者が教える「思い出の名場面」』

2017年9月29日 05:00

『ひよっこ』いよいよ最終回! 有村架純ら出演者が教える「思い出の名場面」

朝ドラ『ひよっこ』がいよいよ9月30日に最終回を迎えます。そこで、出演者が教えてくれた思い出の名場面ベストナインを紹介!そして最後に、ヒロイン・みね子を演じた有村架純が「ひよっこ愛」を語ってくれました。

谷田部みね子役・有村架純(24)が選ぶ名場面■さおりの思い、ついに結実!【151回(9/25放送)】

奥茨城村で生まれ育ち、集団就職でともに東京へと出てきたみね子、時子(佐久間由衣)、三男(泉澤祐希)の3人。“金の卵”たちの成長を描いてきたドラマで、序盤から三男は時子に片思いしていて――。

「私の思いは、最初からずっと三男と時子は結ばれてほしかったです。奥茨城にいたときから、幼なじみとして一緒だったし、本当に三男は男らしくて男前だから。でも、脚本の岡田(惠和)さんが描くハッピーエンドは、こういう形が正しいんだろうな……って。今は三男とさおりさん(伊藤沙莉)が、幸せになってほしいと願っています」

『ひよっこ』いよいよ最終回! 有村架純ら出演者が教える「思い出の名場面」
(c)NHK■愛子と省吾、大人の恋に涙【149回(9/22放送)】

乙女寮の舎監から、あかね荘の住人になった愛子(和久井映見)。明るくみね子を支えてきた彼女が、心の奥にしまっていた亡き人への思いを抱きつつ、新たな一歩を――。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.