くらし情報『頭脳バトル『東大王』出演者に突撃!「テレビ局側のドS発言がプレッシャー」』

2018年1月21日 11:00

頭脳バトル『東大王』出演者に突撃!「テレビ局側のドS発言がプレッシャー」

頭脳バトル『東大王』出演者に突撃!「テレビ局側のドS発言がプレッシャー」
左から、井沢拓司鈴木光鶴崎修功、水上颯
史上最強の頭脳バトルが展開される『東大王』(TBS系)。現在、大人気の東大生チームから、鶴崎修功(22)(初代東大王など)、伊沢拓司(23)(『高校生クイズ』2連覇など)、水上颯(22)(『頭脳王』2連覇など)、鈴木光(19)(「スタンフォードeジャパンプログラム」優秀賞)に話を聞いた。

◇◇◇

伊沢毎回プレッシャーが積み重なっていくんですよ。注目度が高まるほど現場の緊張感も大きい。

鶴崎いろんな人と戦えて楽しいけど、番組もグローバーさん(東大文学部出身のミュージシャン)みたいな強い人を連れて来るので、こっちも対策しないと勝てない。

水上テレビ局側がドSというか“絶対勝て。こんなところで負けるんじゃないぞ”って収録前に言われるんです(笑)。

鈴木今までサブメンバーチームの応援席で見させていただいて、やっぱり3人とも圧倒的に強いなって。これからお三方に割って入るのが負担が重いかなと思いつつも頑張ります。

伊沢辰巳琢郎さんチームに『47都道府県』のテーマで敗北したのは圧倒的な体験でしたね。

水上技術だけでは勝てないことを痛感した。今までの経験値がものを言う戦いでしたよね。

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