くらし情報『船越英一郎、離婚成立も「自分の息子でいてほしい」と松居一代の連れ子にラブコール』

2017年12月18日 16:30

船越英一郎、離婚成立も「自分の息子でいてほしい」と松居一代の連れ子にラブコール

船越英一郎、離婚成立も「自分の息子でいてほしい」と松居一代の連れ子にラブコール
松居一代
「やりました!離婚が成立しました!」

ガッツポーズを決めながら勝利宣言。12月15日の午前8時半から行われた離婚会見で、松居一代は終始ハイテンションだった。

「私の願いが、夢が叶ったわけであります!」

「私の中でいちばん守らなければならないものは、ただひとつでした。財産分与です」

元夫の船越英一郎に資産を渡さずにすんだことが、何よりもうれしかったのだろう。彼にかける言葉はないかと問われると、

「大っ嫌いです!」

と言い放った。

「『マツイ棒』のヒットなどで大金を手にし、ブラジル株やトランプ株などで資金運用。

彼女は投資用のタブレットを3台持っているんですが、1台で20億円以上は運用しているとか。100億円を超えるとも言われるお金の半分を持っていかれるなんて、松居さんからしたら、死んでも耐えられないことだったんでしょうね」(松居に近しい人)

松居にとっては完勝という結果なのだろう。しかし、実際には船越側のシナリオどおりに事が進んだらしい。

「当初、松居さんは裁判をして、船越さんの不倫疑惑や私生活に関することを述べたてるつもりでした。調停とは違い、裁判では基本的に法廷での証言や証拠が公開されますからね」

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