くらし情報『船越英一郎、離婚成立も「自分の息子でいてほしい」と松居一代の連れ子にラブコール』

2017年12月18日 16:30

船越英一郎、離婚成立も「自分の息子でいてほしい」と松居一代の連れ子にラブコール

(芸能プロ関係者)

船越からすれば、暴露作戦が実行されればイメージダウンになる。それを避けるため、高度な心理戦を仕掛けたのだ。

「船越さん側は9月4日に行われた1回目の調停で“調停での離婚が成立せず裁判になったら財産分与を申し出る”と主張したそうです。

松居さんが逆ギレして裁判に持ち込まれる可能性もありました。しかし松居さんは暴露したいという思い以上に財産を1円も渡したくないという気持ちが強かった。船越さん側が賭けに出て勝ったということでしょうね」(スポーツ紙記者)

11月9日に行われたデヴィ夫人主催のパーティーでも、松居は離婚調停のことを聞かれて“もうどうでもいいわ”と話していたという。すでに心は決まっていたのだ。

「松居さん側は船越さんが所属するホリプロからの名誉毀損裁判に対し、訴えを下ろしてほしいと要求したそうです。でも、船越サイドはきっぱりと断った。この離婚は船越サイドの意向を強く反映していると言っていいでしょう」(前出・芸能プロ関係者)
松居は会見の最後に息子について聞かれると、「それはあらためてお伝え申し上げます」と、なぜかこのときだけテンションが低かった。

「船越さんは松居さんの連れ子である息子を実の子どものように可愛がっている。

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