くらし情報『<五輪ウラ話&トリビア>羽生結弦の“聞く力”、腰パン選手の年収、五輪コンドーム』

<五輪ウラ話&トリビア>羽生結弦の“聞く力”、腰パン選手の年収、五輪コンドーム

2018年2月11日 11:00
 

<五輪ウラ話&トリビア>羽生結弦の“聞く力”、腰パン選手の年収、五輪コンドーム
「ヘェ〜」がたくさん、五輪トリビア&金メダル級な裏話
平昌オリンピックが2月9日にいよいよ開幕する。これまで数々のドラマを生んできた冬季オリンピック。感動のウラにあったさらなる感動、意外な選手たちの素顔、トリビアを徹底取材─。

荒川静香に恩師がすすめた彼氏候補はアノ選手

のちにトリノ五輪で金メダリストとなるフィギュアスケート荒川静香が、初めて五輪に出場したのは、’98年の長野大会。当時、彼女は弱冠16歳の高校1年生だった。いくら五輪に出場する選手といっても、16歳の女の子。年ごろになれば……。

「小学生から高校生まで荒川さんを指導した長久保裕先生は、思春期に入って、だんだんと“大人の女性”になっていく彼女を心配していたそうですね。年ごろになれば普通に恋愛に興味が出てくるし彼氏ができてもおかしくない。しかし、それでスケートに身が入らないのは困る。もし恋人にするなら普通の学生は邪魔になるから、スケートを後押ししてくれるような存在がいいと、彼女と同じく自分のもとで指導していた、本田武史さんや田村岳斗さんを本気ですすめていたそうですよ」(スケート雑誌編集者)

■真央ちゃんがいまハマっているもの

長年、女子フィギュアスケートの人気を牽引した浅田真央

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