くらし情報『ボイメン小林豊&田中俊介、平昌五輪の聖火ランナーに「韓国と日本をつなぐ架け橋に」』

2018年2月7日 11:00

ボイメン小林豊&田中俊介、平昌五輪の聖火ランナーに「韓国と日本をつなぐ架け橋に」

ボイメン小林豊&田中俊介、平昌五輪の聖火ランナーに「韓国と日本をつなぐ架け橋に」
BOYS AND MENの小林豊(左)と田中俊介
平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック・パラリンピック大会の開催地である韓国、江原道(カンウォンド)地区の春川(チュンチョン)にて、なんと“ボイメン”が聖火リレーのランナーとして出場!!

1月29日(月)、韓国はマイナス10度前後の極寒。春川にいたっては、夜はマイナス20度近くにもなる地域。ドラマ『冬のソナタ』のロケ地として、いまだ多くのファンが訪れる。

そんな寒空の下で行われた聖火リレーは、韓国からはチャン・グンソクが、日本からは安藤美姫、BOYS AND MENの小林豊(28)と田中俊介(28)、大阪観光局の溝畑宏理事長が参加。日本からも多くのファンが駆けつけ、極寒の春川を熱く盛り上げた。

小林豊のコメント

「日本代表としてBOYS AND MEN代表としてしっかりと務められたと思います。ラストを飾ってくれたチャン・グンソクさんと安藤美姫さんはすごく気さくで、僕らの緊張も吹っ飛びました。ボイメンは江原道観光大使もやっているので、これからも韓国と日本をつなぐ架け橋になれるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします」

■田中俊介のコメント

「オリンピックは選手のみならず、全世界のみなさんに夢を与える大会。

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