くらし情報『松山ケンイチが姉さん女房・小雪に実生活でせがまれる“妊活”』

2018年2月25日 16:00

松山ケンイチが姉さん女房・小雪に実生活でせがまれる“妊活”

松山ケンイチが姉さん女房・小雪に実生活でせがまれる“妊活”
小雪と松山ケンイチ
深田恭子と松山ケンイチが妊活に励む夫婦を演じる、ドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)。おもちゃメーカーに勤める心優しい夫・大器(松山)と奈々(深田)の葛藤や2人を取り巻く人々との関係を丁寧に描いている。

ドラマでは奈々に先導されながら妊活する夫だが、実生活では松山は3人の子どものパパ。2011年4月に小雪と結婚すると、翌12年に第一子となる男の子が誕生、13年には女の子、そして15年には二男が誕生した。

「小雪は第一子を出産して仕事復帰した際に“産後1カ月は疲れがひどくて、子どもがかわいいと思えなかった”と育児の大変さを語っていました。

2人目は韓国で出産しましたが、この時は出産直前に入院した産院を無断で転院するなど、トラブルが報じられました。でも、松山はちゃんと出産に立ち会って、ずっと小雪のそばで励ましていたんですよ」(芸能関係者)

第一子が生まれた年、松ケンはNHK大河ドラマ『平清盛』に主演するなど多忙を極めていた。

「松ケンはいつも家族優先で、進んで家事や育児もこなすイクメンなのですが、大河ドラマの時だけはさすがに“セリフを覚える時だけは、集中させて”と頼んだそうです。

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