くらし情報『二宮和也、初の外科医演じるドラマ『ブラックペアン』ロケで見せた硬い表情』

2018年2月27日 16:00

二宮和也、初の外科医演じるドラマ『ブラックペアン』ロケで見せた硬い表情

二宮和也、初の外科医演じるドラマ『ブラックペアン』ロケで見せた硬い表情
数人のスタッフに出迎えられ、現場入りする二宮
「今回、二宮さんが主演を務めるドラマは『チーム・バチスタの栄光』などで知られる作家の海堂尊さんの小説が原作の医療モノ。“オペ室の悪魔”と呼ばれ、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医の役を演じます。竹内涼真さんや葵わかなさんら、今をときめく若手キャストたちが脇を固めていることでも話題になっていますよ」(テレビ誌ライター)

4月からTBS系で放送される『ブラックペアン』の主演が決定している二宮和也。

故・蜷川幸雄さんやクリント・イーストウッドなど錚々たる面々に実力を認められてきたジャニーズきっての演技派の二宮だが、今回は少し様子が違っているようで、

《初めての外科医役のため、指導の先生に付きっきりで「今、目の前で起こっている事」の説明をうかがいながら、先日、心臓の手術を見学させていただきました。初めて見る世界だったので、緊張しました》

と、ドラマの公式サイトに寄せたコメントからは難易度の高い役柄への不安がうかがえる。

そんな『ブラックペアン』のロケが2月中旬、千葉県内にある病院で行われていた。

「小泉孝太郎さんら、キャスト陣が笑顔を見せながら、撮影は快調に進んでいました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.