くらし情報『財木琢磨×高野洸の同郷対談「福岡で“二人が帰ってきた!”と言われる存在になりたい」』

財木琢磨×高野洸の同郷対談「福岡で“二人が帰ってきた!”と言われる存在になりたい」

2018年3月10日 06:00
 

舞台で輝きを放ち、生で会える(見られる)俳優が本当に仲のいい俳優を指名してトークする「生で会えるイケメンリレー対談」、通称“生イケ対談”連載。

第29回は財木琢磨さんが高野洸さんを指名! 『週刊女性』本誌(2018年3月20日号)のスペシャル対談の続きを、たっぷりお楽しみください。

※この記事は2018年1月31日に取材したものです。

財木琢磨×高野洸の同郷対談「福岡で“二人が帰ってきた!”と言われる存在になりたい」
左から高野洸、財木琢磨撮影/森田晃博■一緒に地元に帰ったら、まず中学校に行って校歌を歌う!

――おふたりとも地元は福岡県久留米市で、偶然にも同じ中学校出身の先輩後輩だそうですね。その中学校は、どんな雰囲気だったんですか?

財木藤井フミヤさんが卒業された学校なんですよ。

高野そうなんです。

財木僕が通っていた頃は、けっこうヤンチャがたくさんいたんですけど(笑)。

――ヤンチャな生徒もいる中で、学校でのポジションは?

財木僕は、どこでもいけるポジションでした!

高野ハハハハ!

財木大人しい子とも、スポーツ系の子とも、ヤンチャな子とも、みんなと仲がいい
タイプだったかな。ただ、先輩は怖かった。

高野僕が通っていたときは、だいぶ落ち着いてましたね。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.