くらし情報『アニメ映画『この世界の片隅に』の連ドラ化で、気になる「すず役」候補の名前』

アニメ映画『この世界の片隅に』の連ドラ化で、気になる「すず役」候補の名前

2018年3月28日 16:00
 

アニメ映画『この世界の片隅に』の連ドラ化で、気になる「すず役」候補の名前
“最強タッグ”再び?
ロングランヒットしたアニメ映画『この世界の片隅に』(片渕須直監督)が2018年夏、連続ドラマとなって実写化されることになった。

しかし、漫画家のこうの史代さんが同作を連載していた『漫画アクション』(3月20日発売)でドラマ化は発表されているものの、放送局やキャストなど詳細については明かされていない。

戦時中の広島県呉市を舞台に、ある一家に18歳で嫁いだ少女・すずが戦禍の激しくなる中で懸命に生きていこうとする姿を描いた同作は、日本アカデミー賞最優秀作品賞や毎日映画コンクール日本映画優秀賞など数々の賞を受賞している。

11年には北川景子主演で終戦記念スペシャルとして日本テレビ系で実写ドラマ化された。

こうのさんは「連続ドラマは連載マンガととても近い形の映像化だと思います。実写ならではの要素も楽しみです!」とコメントを寄せているが、連ドラ化のニュースにネット上では、早くも主役すずのキャスティングについて話題を集めている。

「ネットでは映画で声優をつとめたのん推しの声が圧倒的です」と話すのは、テレビ誌記者。

「他にも黒木華吉岡里帆杉咲花有村架純、すずの夫・周作役には、二宮和也山崎賢人佐藤健福士蒼汰などの名前が挙がっています」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.