くらし情報『『半分、青い。』はまさかの“胎児”スタート! 見どころガイド&子役を直撃』

2018年3月30日 07:00

『半分、青い。』はまさかの“胎児”スタート! 見どころガイド&子役を直撃

『半分、青い。』はまさかの“胎児”スタート! 見どころガイド&子役を直撃
『半分、青い。』ヒロインの永野芽郁(c)NHK
いよいよ4月2日(月)から、新しい朝ドラ『半分、青い。』が始まる。なんと今回は、ヒロインがお母さんのおなかの中にいる胎児からのスタートと、出だしから気になっちゃうこと間違いナシ!

■ヒロイン・楡野鈴愛(にれのすずめ)役の永野芽郁(めい)ってどんな子?

1999年9月24日生まれの18歳。2366人の中からオーディションで選ばれ、今回が朝ドラ初出演となるシンデレラガール。2009年に映画デビューし、2015年には映画『俺物語!!』でオーディションを勝ち抜き、ヒロイン役に。また、2016年にはドラマ『こえ恋』で初主演。映画にドラマに引っ張りだこの彼女が、満を持して朝ドラに挑む!

■そもそも『半分、青い。』の意味って?

ヒロイン・鈴愛は小学3年生のときに病気で左耳の聴力を失ってしまう。しかし悲観することなく、雨音が片側からしか聞こえないことを面白がり、雨上がりの青空を見上げて“半分、青い”とつぶやく、ユニークな彼女の感性を表したタイトルなんだとか。

■どんな朝ドラ

『愛していると言ってくれ』や『ロングバケーション』などを手がけ、“恋愛ドラマの神様”の異名をとる北川悦吏子のオリジナル脚本!勝田夏子チーフプロデューサーも自信満々に、

「新しい朝ドラができました。

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