くらし情報『『半分、青い。』はまさかの“胎児”スタート! 見どころガイド&子役を直撃』

2018年3月30日 07:00

『半分、青い。』はまさかの“胎児”スタート! 見どころガイド&子役を直撃

新しさと懐かしさ、喜びと悲しみ、おかしみと切なさが、半々ずつ混ざり合ったドラマです。ヒロイン・鈴愛が七転び八起きで駆け抜ける半年間、どうぞご期待ください!」

■どんなお話?

1971年、岐阜の小さな田舎町で食堂を営む楡野晴と宇太郎夫婦のもとに元気な女の子、鈴愛が生まれる。そして同じ日に同じ病院で、写真館を営む萩尾和子と弥一夫婦の間にも、律という男の子が生まれた。2人は生まれたときからそばにいて、お互いにとっても特別な存在となっていく。

やがて鈴愛は天真爛漫(てんしんらんまん)な少女、律はクールだが心優しい少年へと成長していくが、やんちゃざかりの小学3年生のとき、鈴愛は病気で左耳の聴力を失ってしまうことに……。しかし持ち前の明るさ、そして支えてくれる家族や律のおかげもあり、彼女はやがて“漫画家”という夢を目指し、バブル真っただ中の東京へ上京するーー。
■小すずめちゃん&小りつくんにインタビュー!

ヒロイン・楡野鈴愛(永野芽郁)と幼なじみ・萩尾律佐藤健)の幼少期を、それぞれ矢崎由紗(ゆさ)ちゃん(9)と高村佳偉人(かいと)くん(11)が演じる。2人にとって初めての朝ドラ出演だけど。

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