くらし情報『ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ』

ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ

2018年5月22日 21:00
 

ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ
川谷絵音
ほのかりんとの破局から1年あまり、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音に、新たにモデル・松本愛との熱愛が発覚した。

川谷の名前を一躍有名にしたのが、16年1月に報じられたベッキーとの不倫騒動。このときは彼女とのメールの中で、離婚届のことを“卒論”と評するなど、彼の独特な言葉のチョイスも大きく注目された。

「バンドの中でも作詞を手がけており、川谷さんの言葉はファンからも“共感できる”と、大きな支持を得ているんです」(音楽ライター)

そんなカリスマ的な“詞”を書く川谷のビッグプロジェクトが、水面下で動いているというのだ。

「6月に中央公論新社から川谷さんのエッセイが出版されるそうなんですよ。その中では、なんと名前こそ出していないもののベッキーさんとのことが書かれているとか。“前の彼女は、すごく好きだった”と、まるで彼女への未練をにじませるような表現もあるといいます」(出版関係者)

川谷はこれまで、世間に対してベッキーのことを語ったことはほとんどない。なぜこのタイミングで中央公論新社からエッセイが出版されることになったのだろうか。

「同社には看板雑誌ともいえる『婦人公論』がありますが、本人を口説いてスクープインタビューを取ってくることで有名です。

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