くらし情報『井川遥と朝ドラ『ピンクハウス』着用の掛け算にハマる中年男性の言い分』

2018年5月27日 11:00

井川遥と朝ドラ『ピンクハウス』着用の掛け算にハマる中年男性の言い分

井川遥と朝ドラ『ピンクハウス』着用の掛け算にハマる中年男性の言い分
井川遥
NHKの朝ドラ『半分、青い。』に出演している井川遥が話題になっている。

いや、井川というよりも、ドラマの中のファッションが注目されていると言った方がいいかもしれない。

朝ドラを見ていた視聴者、特に40代以上の人たちは、井川が初めて登場した瞬間「懐かしい‼」と思ったはず。

『半分、青い。』は時代設定が’80年代後半から’90年代にかけてだが、’90年代初頭に生まれ、女子に人気だったファッションブランドが『ピンクハウス』だった。

特徴はフェミニンというか、リボン、タック、フリル、レースを多用し、童話の主人公が来ているような、メルヘンチックなデザインにある。

「井川はもうすぐ42歳になりますが、『ピンクハウス』が実によく似合う。なんの違和感もないんですよ」(女性ファッション誌編集者)

それは彼女が、本来的に持っていた“強力な武器”にあるのかもしれない。

■本家癒し系・井川遥の出自

’99年に水着のキャンペーンガールで芸能界デビューした彼女は、グラビアアイドルとして男性誌を総なめするほどの人気を誇った。

そして、CMにも数多く登場するようになると、世の男性たちは彼女を見てこう感じたのだった。

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