くらし情報『南野陽子、沢口靖子、小倉優子のホクロ問題に高須院長「ババ見えの原因!」』

南野陽子、沢口靖子、小倉優子のホクロ問題に高須院長「ババ見えの原因!」

2018年5月27日 12:00
 

南野陽子、沢口靖子、小倉優子のホクロ問題に高須院長「ババ見えの原因!」
左から小倉優子南野陽子沢口靖子
アイドル時代は清楚で可愛く、お嬢さんらしいルックスにちょっぴりセクシーな口元のホクロがチャームポイントだった南野陽子(50)。

だがここ数年、その口元のホクロが「こんなに大きかった!?」「目立ちすぎ」「オバさんっぽい」とネットで指摘されている。

一方で、アラフィフで鼻下のホクロを取り、やっぱり美人女優!として評価が上がったのが沢口靖子(52)。

1999年にスタートした沢口が主演する人気ドラマシリーズ『科捜研の女』だが、2015年の15シーズンが始まる頃、「ホクロが消えた!」と話題になった。

小倉優子(34)もデビュー時はホクロだらけだった顔が、ブレイク後はきれいになくなっているとウワサされている。

ホクロがチャームポイントにも欠点にもなるのなら、一体どのような手段を取るのがいいのか?美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長に話を聞いた。

――南野さんといえば50代になった今も可愛らしい印象ですが、ネット上で騒がれているホクロ問題、院長から見ていかがですか?(写真を見せる)

高須「若い頃の写真と比べて、育ってるね!コレ、サイズだけじゃなく高さというか、膨らみも大きくなったような……。

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