くらし情報『90年代“3M” 宮沢りえ、観月ありさ、牧瀬里穂 高須院長が劣化度を危惧』

2018年6月9日 12:00

90年代“3M” 宮沢りえ、観月ありさ、牧瀬里穂 高須院長が劣化度を危惧

90年代“3M” 宮沢りえ、観月ありさ、牧瀬里穂 高須院長が劣化度を危惧
左から牧瀬里穂宮沢りえ観月ありさ
V6森田剛と子連れ再婚した宮沢りえ(45)。今や女優としての評価は揺るがないものになったが、デビュー当時の華麗なる美少女ぶりに比べ、ヤセ型でシワっぽくなったとギャップを惜しむ声も多い。

宮沢と同時代にローティーンながら圧倒的な存在感を誇った観月ありさ(41)も、アラフォーになってからは二重あごが気になり、劣化したとの声も。

さらに、結婚後は仕事をセーブしている牧瀬里穂(46)は露出控えめながら、SNSで見せる可愛さに注目が集まっている。しかし、ネットでは「こんなにゴツかった?」との意見もチラホラ。

かつて、3人の頭文字をとって「3M」と呼ばれた“伝説の美少女”たちの30年前と30年後の評価は変化したのか?美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長に話を聞いた。

――当時の10代がみんな憧れた「3M」こと宮沢りえさん、観月ありささん、牧瀬里穂さんの3人ですが、みなさん結婚して人生の仕上げに入っている雰囲気ですね。

高須「ピーク時から30年か……みんなおきれいだけど、それなりに劣化した!」

――この3人は、ネット上でも「きれい」「いや劣化した」

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