くらし情報『川谷絵音、お相手探しどころではない “俳優業” に手を出した切実事情』

2018年7月22日 21:00

川谷絵音、お相手探しどころではない “俳優業” に手を出した切実事情

川谷絵音、お相手探しどころではない “俳優業” に手を出した切実事情
川谷絵音
7月26日からスタートする、ドラマ『恋のツキ』(テレビ東京系)で「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(29)が、俳優デビューすることになった。コミックの実写版ドラマで、アラサー女性のリアルな日常を演じるのは、女優の徳永えり(30)。

川谷は、ドラマではオリジナルのキャラクターでもある、映画監督の沖原隠光を演じるという。

■俳優業にまで手を出した理由

「ミュージシャンの起用でいえば、石原さとみ(31)主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)でロックバンド・銀杏BOYZのボーカリストとして知られる峯田和伸(40)。彼は何本もドラマや映画をこなしていますし、演技力の評価も高い。

今後、川谷さんも俳優とミュージシャンの両面で仕事を考えたいということでしょうが、話題性狙いというのが、制作に起用された正直なところです。共演する徳永さん以外の女優さんたちの事務所も『川谷さんとは2人きりにならないように』と本気なのか冗談なのか、釘を刺しているといいます。でも本気で、川谷さんを相手にする人なんていないかもしれませんが」(テレビ局関係者)

川谷にとって今回のドラマ出演は、お相手探しをする以上に、俳優業を軌道に乗せたい事情があるのだという。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.