くらし情報『吉岡里帆、蒸し暑い撮影現場でアノ先輩からの“パタパタあおぎ”にタジタジ』

2018年8月1日 23:00

吉岡里帆、蒸し暑い撮影現場でアノ先輩からの“パタパタあおぎ”にタジタジ

吉岡里帆、蒸し暑い撮影現場でアノ先輩からの“パタパタあおぎ”にタジタジ
吉岡里帆
吉岡里帆さんをはじめ、井浦新さん、田中圭さんなど、キャストにいま注目の人物が多いんです。逆に人気者ばかりでスケジュールがキツイみたいですよ。スタッフは“僕らは健康で文化的ではなく、最低限度の生活しか送れてない”と笑っていました」(芸能プロ関係者)

■現場はほっこりモード全開

『健康で文化的な最低限度の生活』は吉岡が新人ケースワーカー(身体や精神などの理由によって、日常生活を送るうえで困りごとのある住人の相談援助をする人)を演じ、お金、仕事、健康、家族などの身近な問題に触れ合って成長するヒューマンドラマだ。

「新人役ということもあり、井浦さんが演じる先輩とセットで動くことが多いです。役所の中での撮影以外にも、現場まで自転車や歩きで移動するシーンなど外での撮影も多く、この暑さでは扇風機もあまり効きません。

井浦さんがうちわを持って吉岡さんをパタパタ~と軽くあおぐと、“気にしないでください〜、大丈夫です!”と先輩の優しさに恐縮していました」(制作会社関係者)

井浦は、1月から放送されたドラマ『アンナチュラル』(TBS系)でドSな病理医を演じていたが、今作では柔和で優しい先輩を演じ、“アラター”(井浦のファンのこと)

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