くらし情報『『半分、青い。』原田知世ら共演者が語る“ウラ話”「金八先生のモノマネは…」』

2018年8月30日 06:00

『半分、青い。』原田知世ら共演者が語る“ウラ話”「金八先生のモノマネは…」

『半分、青い。』原田知世ら共演者が語る“ウラ話”「金八先生のモノマネは…」
永野芽郁(c)NHK
「私にとって、永遠に自慢できる作品になったことは、間違いないです!だから、朝ドラでまたヒロインをやりたいな、また戻ってきたいなって思います(笑)」

連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロイン・楡野鈴愛を演じた永野芽郁(18)が、8月17日にすべての撮影を終えて、ついにクランクアップ!昨年の11月から撮影が始まり、

「長いようで、短いような10か月でした。こんなに長期間の撮影は初めてで、先が見えず、不安になって、ヒロインとしては頼りないときもあったと思いますが、本当にたくさんの人に支えられて、乗り切ることができました!」

梟町メンバーが語る『半分、青い。』の“ウラ話”
いよいよ物語も、ラストスパートが近づいてきて悲しんでいる人、必見!今だからこそ明かせる『半分、青い。』裏側のあんなことや、こんなことを、楡野草太役・上村海成、ブッチャー役・矢本悠馬、そして萩尾和子役・原田知世の3人に、教えてもらっちゃいました!

■作中で流れた、『ロングバケーション』の再現ドラマ。実は、もっと長かったの?

「放送では、ちょこっとしか流れていませんが、実際は5~6分間の、かなりの長尺で撮影していて。

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