くらし情報『『義母と娘のブルース』胸に刺さる綾瀬はるか10の名言「奇跡はわりとよく起きます」』

2018年9月11日 07:00

『義母と娘のブルース』胸に刺さる綾瀬はるか10の名言「奇跡はわりとよく起きます」

『義母と娘のブルース』胸に刺さる綾瀬はるか10の名言「奇跡はわりとよく起きます」
『ぎぼむす』の名言は過程やビジネスシーンでも使えるテクニックが!(c)TBS
「笑って泣ける」と話題の『ぎぼむす』こと『義母と娘のブルース』が、視聴率で夏ドラマのトップを独走している。

仕事一筋で生きてきた主人公が、8歳の娘を持つバツイチ男性からプロポーズされ結婚し、母親として奔走。その中で芽生えていく義母と娘の愛と成長を描いたハートフルな物語で、原作は桜沢鈴による4コマ漫画。

綾瀬はるか演じる元キャリアウーマンの亜希子ならではのビジネス格言から、少し浮世離れした天然っぽさが引き起こす笑い。そして家族を愛するがゆえのセリフで、視聴者を虜(とりこ)にしているのだ。

そこで亜希子の名言を紹介。その言葉は胸に刺さること間違いナシ。最終章に突入した『ぎぼむす』の結末から目が離せません!

第1話
「相手の懐に入るためには、まずは相手を知らねばいけませんから」

子連れの良一と結婚することで、みゆきに懐いてもらうための研究として小学生向けの雑誌を読んでいたところ、「どうしたんですか?」と部下の田口(浅利陽介)に尋ねられて。

「もし、うまくいかなければ、責任は私が取ります。行きなさい」

からかうクラスメート男の子・大樹(大智)

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