くらし情報『中条あやみ、高校時代はやっぱりマドンナだった? 彼氏に求める条件も告白』

2018年9月13日 12:00

中条あやみ、高校時代はやっぱりマドンナだった? 彼氏に求める条件も告白

どこにでもいる普通の女の子で、“○○先輩カッコいい~!”って友達と騒いだり。先生や友達にも恵まれて、すごく楽しい高校生活でしたね」

すでにそのころには仕事をしていたという中条。容姿も格別で、やっぱりマドンナ的存在だったの?

「よくそう言っていただけるんですけど、全然です!入学したとき、男子の先輩たちが“どの子?”ってクラスに見に来ることはありましたが、それも1週間くらいでなくなりました(笑)」

劇中では、佐野勇斗演じるオタク高校生と交際をスタート。「送り迎えする」「守る」「一緒にごはんする」など、“彼氏の条件”を突きつけるが、中条が恋人に求めるものは?

「“ポジティブ”ですね。暗い人やすぐにため息をつく人は、こっちまで暗くなってしまうので。あとは思いやりがある人。相手を思いやる気持ちがないと一緒にいられません。いつかいい人に出会えるように、私も“ポジティブに”いきたいです!」

■意外?いつもは関西弁

「私は大阪出身なので、地元の友達や家族と話すときは関西弁です。お芝居でも、関西弁の役の人がいるとつい引っ張られちゃう(笑)。映画『セトウツミ』は大阪で撮影があったので、実家から電車で現場まで通ってたんですよ」

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