くらし情報『沢村一樹が『絶対零度』打ち上げで赤ら顔、深夜3時までずっと一緒にいた “アノ2人”』

2018年9月18日 16:00

沢村一樹が『絶対零度』打ち上げで赤ら顔、深夜3時までずっと一緒にいた “アノ2人”

沢村一樹が『絶対零度』打ち上げで赤ら顔、深夜3時までずっと一緒にいた “アノ2人”
カラオケ店から出てきた(左から順に)沢村一樹伊藤淳史横山裕
9月中旬のとある夜、雨が降ったりやんだりの銀座で、月9ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)の打ち上げパーティーが行われていた。

「高級ホテルのワンフロアを貸し切っていました。最終回の放送日だったので、9時からはみんなで鑑賞会に。大画面のスクリーンで見ながら盛り上がっていましたね」(テレビ局関係者)

『絶対零度』は’10年に始まった刑事ドラマのシリーズもので、今回が3シーズン目。

「シーズン1と2で主人公だった上戸彩さんは“失踪した”という設定となり、沢村一樹さんが今回の主人公に抜擢されました。沢村さんは50歳にして月9初主演です」(テレビ誌ライター)

沢村がリーダーを演じる『未然犯罪捜査班』の部下役として、関ジャニ∞横山裕本田翼柄本時生らがメインキャストに。キャリア組の警察役として伊藤淳史も出演していた。

上戸は脇にまわったものの、物語全体の謎を解くカギを握る重要な役柄。冒頭の打ち上げ会場でも、彼女が姿を見せるとスタッフが総出でお出迎えという特別待遇だった。

「上戸さんは最終回の放送が終わらないうちに会場を出ました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.