くらし情報『中島裕翔「ベストジーニスト賞」の晴れ舞台を食った、菜々緒の破壊力』

2018年10月20日 18:00

中島裕翔「ベストジーニスト賞」の晴れ舞台を食った、菜々緒の破壊力

中島裕翔「ベストジーニスト賞」の晴れ舞台を食った、菜々緒の破壊力
菜々緒
Hey! Say! JUMPの中島裕翔(25)が、第35回『ベストジーニスト2018』の一般選出の男性部門に輝いた。

「このイベント自体が、もはやジャニーズ案件。常に上位に食い込むのがジャニーズ所属タレントですからね。

中島は2年連続の受賞で、来年選出されれば殿堂入りを決める。本人も狙いたいと色気満々でした。これまでも、木村拓哉草なぎ剛相葉雅紀、藤ヶ谷大輔が殿堂入りを決めていますからね」

とスポーツ紙記者。

「ところが中島は、共演者にすっかり食われて色あせましたね」

と続ける。誰がジャニーズを食い物にしたのだ?中島は受賞式で、

「2年連続で取れたこと、平成最後の年に選ばれて、平成(Hey! Sey!~)と名のつくグループにいる私が取れたことを、とてもうれしく思います」

「僕の歴史の中に残る賞です」「ジーンズのように愛されるグループになりたい。来年もよろしくお願いします」

なとどと気の利いたコメントを連発。

「その段階では、“平成最後に決めた”ぐらいの見出しかなと思っていたんですが……」(前出・スポーツ紙記者)

中島の影を薄めたのは、3年連続で一般選出部門に輝き、殿堂入りを決めた女優の菜々緒(29)

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.