くらし情報『少年の心がまだ残っている市原隼人が「生きてみたかった」と思う時代』

2018年10月25日 12:00

少年の心がまだ残っている市原隼人が「生きてみたかった」と思う時代

昭和はネットで得た他人からの知識ではなく、自分の経験値で物事をとらえていたり、自分の思いをきちんと伝えたい人には直接会って、自分の言葉で届けていたり。今ほど規則も厳しくなく、表現の自由もあった、そんな時代を生きてみたかったなって思うんです」

■撮影中にまさかのハプニング発生!?

「クランクインして最初のシーンで、ハチに刺されてしまって。でもカメラは回り続けていたので、なんとか演技をしていたら、どうやら(主演の倉科)カナちゃんは、僕がハチに刺されたアドリブをやっているのかと思ったみたい。なので作中よく見ると、僕の手がクリームパンみたいに腫れているシーンがあるかもしれません(笑)」

<作品情報>
『あいあい傘』
10月26日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか、全国ロードショー

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