くらし情報『平成最後の紅白、マンネリ化打破する目玉企画は「チコちゃん」と関係者』

2018年11月15日 17:30

平成最後の紅白、マンネリ化打破する目玉企画は「チコちゃん」と関係者

平成最後の紅白、マンネリ化打破する目玉企画は「チコちゃん」と関係者
’18年11月14日、紅白歌合戦出場歌手の発表会にて
NHK『第69回紅白歌合戦』の司会者、出演者も発表され、いよいよ平成最後の大みそかまで50日を切った。

今年の総合司会はウッチャンナンチャン内村光良桑子真帆アナウンサーが2年連続、紅組は広瀬すず、白組は嵐の櫻井翔が、それぞれ初の大役を務める。

「司会の顔ぶれは、大方の予想通りといったところでした。白組司会は16年の相葉雅紀、17年の二宮和也に続いて嵐のメンバーが務めるというのは既定路線。

当初は来春放送の北海道150年記念ドラマに主演する松本潤が最有力視されていましたが、バトンは櫻井に。二十歳の広瀬をフォローするなら、松本よりも司会進行やトークに安定感のある櫻井が適任かもしれません」(スポーツ紙記者)

出演歌手も朝ドラの主題歌を担当した星野源を始め、今年『U.S.A.』が大ヒットして再ブレイクしたDA PUMP、サッカーW杯テーマ曲に起用されたSuchmos、活動休止中だった、いきものがかり、さらに7年ぶりの出演となる松任谷由実aikoなどが顔を揃える。またジャニーズからは今年デビューした「King&Prince」が初出場する。

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