くらし情報『「ゲス不倫・川谷絵音」と「アパ不倫・袴田吉彦」それぞれの後遺症と代償』

2018年11月16日 21:00

「ゲス不倫・川谷絵音」と「アパ不倫・袴田吉彦」それぞれの後遺症と代償

「ゲス不倫・川谷絵音」と「アパ不倫・袴田吉彦」それぞれの後遺症と代償
今年5月に週刊女性の直撃に応じる川谷絵音
2016年1月の「ゲス不倫」、2017年1月の「アパ不倫」。

当事者の人気バンド、ゲスの極み乙女。の川谷絵音(29)と俳優の袴田吉彦(45)が、同じ週に芸能メディアの囲み取材に応じました。その中で2人は、ちょっとした“不倫後遺症”を吐露したのです。

■僕自身は落ち着いている

川谷は、男性誌『Esquire』日本版がさまざまなジャンルで活躍する異端児(マーベリック)らを称える『The Mavericks of 2018』の授賞式に出席しました。音楽部門の代表として、その異端ぶりを認められた形です。

私生活の落ち着きぶりを聞かれると、「僕自身は落ち着いているんですが、マスコミの人が落ち着かせてくれない」と、今も定期的にマークされている現状を明かしました。

ゲス不倫後遺症も自覚しているようで、

「家の前に見知らぬ車が止まっていると、過敏にナンバーを確認するようになりましたね。以前、何回か確認したときに、(メディアのじゃないと)安心していたら、その中に週刊誌の車が来ていて……。そこから毎日、チェックするようになりました。ま、チェックしても意味はないんですけどね」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.