くらし情報『リアルにこだわる『獣なれ』現場ウラ、新垣結衣&松田龍平の“ラブかもしれない”関係』

2018年11月21日 19:00

リアルにこだわる『獣なれ』現場ウラ、新垣結衣&松田龍平の“ラブかもしれない”関係

リアルにこだわる『獣なれ』現場ウラ、新垣結衣&松田龍平の“ラブかもしれない”関係
『獣になれない私たち』(c)日本テレビ『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜紀子によるオリジナル作品で、新垣結衣松田龍平がダブル主演している『獣になれない私たち』(日本テレビ系・水曜夜10時〜)。頭でっかちな大人たちの恋や仕事に悩む姿をリアルに描いたドラマが佳境に突入。ひと筋縄ではいかない男女の機微“ラブかもしれない”結末とは?■ラブコメにあらず、リアルなラブかも

新垣結衣松田龍平が11年ぶりに共演し、ダブル主演するドラマ、通称“けもなれ”。脚本は、新垣主演の人気作『逃げるは恥だが役に立つ』を手がけた野木亜紀子のオリジナル。

「“逃げ恥”のような楽しいラブコメディーをイメージしていた視聴者が多く、“そうじゃないんだ”という反響がとても大きかったですね。

笑いの要素もありますが、本作で描いているのは、現代の男女のリアリティー、そして“ラブかもしれない”ストーリー。視聴者の方にも3話くらい見るうちにわかっていただけたようで、5話でやっと楽しみ方を理解してもらっているのかなと思います」

と、松本京子プロデューサー。

新垣が演じる晶は、誰からも愛され仕事も完璧な女性。一方、松田扮する恒星は常にロジカルで、女性にもモテる敏腕会計士。

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