くらし情報『石田純一、長男・理汰郎くんが最難関私立小学校に合格していた!』

2018年11月26日 16:30

石田純一、長男・理汰郎くんが最難関私立小学校に合格していた!

石田さんも奥様もこの学校のOBではないですから、さぞ大変だったでしょうね」(同・お受験コンサルタント)

そもそもお受験に熱心だったのは、22歳年下妻の東尾理子だった。彼女は理汰郎くんが1歳のころから、幼稚園や小学校の説明会などに積極的に参加していたという。

「石田さんは当初、“公立でもいいのでは”と思っていたようですが、妻の頑張りを見ているうちに、自分も本気にならないといけないと思ったみたいですね。

まして2歳になる長女と、今年4月に生まれたばかりの次女の子育てもあるわけですから。それで、石田さん自らママチャリに乗り、できる限り幼稚園や習い事の送迎をするようになったり、勉強を見てあげたりしたようですね」(スポーツ紙記者)

妻に尻を叩かれたわけではないだろうが、受験指導会などに夫婦そろって参加する姿も目撃されていた。また、家族でキャンプや畑仕事の体験など、情操教育にも力を入れていたという。

「お受験のための塾だけではなく、理汰郎くんが3歳のころからゴルフと野球を習わせているんです。ゴルフではすでに3連続パーセーブするほどの腕前ですし、野球でのバッティングでは小学校高学年レベルのセンスがあるそうです。

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