くらし情報『石田純一、長男・理汰郎くんが最難関私立小学校に合格していた!』

2018年11月26日 16:30

石田純一、長男・理汰郎くんが最難関私立小学校に合格していた!

決して勉強だけできればいいという考えではないようですね」(テレビ局関係者)

プロゴルファーの母と、西武ライオンズなどで200勝以上挙げた名投手である祖父・東尾修氏の血をしっかり受け継いでいるようだ。

それだけ文武両道だったからこそ、合格できたのかもしれない。

だが、’16年7月に石田家の“お受験”に最大のピンチが訪れていたのだ。

「理汰郎くんが幼稚園の年少組のとき、石田さんが都知事選出馬騒動を起こしたんです。それこそ、理子さんは24時間、ワイドショーの取材に追われ、肉体的にも精神的にも本当に参っていた感じでしたね。

それでも、理子さんは保護者の方々が集まっている園庭で、“ご迷惑おかけして申し訳ありません。でも、ここにはカメラを絶対に来させませんから”と言って深々と頭を下げたんです。

そんな姿に、ほかのお母さんたちは、“みんなで守ってあげようね”って、本来はライバル同士なんですが、何か連帯感が生まれましたね」(同じ幼稚園に子どもを通わせるお母さん)

結局、石田は家族の強い反対で出馬を断念。そこには、息子の受験も大きく関係していたのだろう。

「実は石田さんだけでなく、おじいちゃんの東尾修さんが、初孫のためにそうとう頑張ったって聞いていますよ。

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