くらし情報『<ヤバ女列伝>SUの不倫相手・江夏詩織 不倫で女性がヤバ化する2つの理由』

2018年12月8日 22:00

<ヤバ女列伝>SUの不倫相手・江夏詩織 不倫で女性がヤバ化する2つの理由

1993年に、27歳(当時)のOLが不倫相手である上司の家に放火し、家の中で寝ていた子ども2人が焼殺されるという痛ましい事件が起きました。鬼のようなオンナだと世間は犯人を責めましたが、次第に風向きが変わっていきます。犯人が「騙されていた」部分が明らかになり、同情を買ったからです。

『週刊文春』などで報じられた事件の詳細をまとめると、以下のようになります。

犯人にとって、不倫相手は人生で最初の恋人でした。犯人は相手にのめりこみ、2人で過ごす時間を長くするために、ひとり暮らしを始めます。この部屋に不倫相手は入り浸り、「遊びではない、結婚するつもりだ」と繰り返します。しかし、犯人が妊娠すると「今はまずい」と説き伏せて中絶させます。手術を終えた犯人が、会社行事で偶然会った不倫相手の妻は妊娠中。つまり、不倫相手は2人の女性をほぼ同時期に妊娠させていたことになります。「妻と結婚するつもりはなかった。見舞いにきてくれたから、なんとなく」
「妻とはセックスしていない」
「妻が事故で死ねばいいと思っている」
「資格を取って、2人で事業を起こそう」

ある程度の年齢と経験のある女性なら、不倫オトコの言うこれらの言葉がウソであることに気づくでしょう。

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