くらし情報『もはや不倫は国技!? 2018年、もっとも許せなかったワースト“フリニスト”は小室哲哉』

2018年12月20日 19:00

もはや不倫は国技!? 2018年、もっとも許せなかったワースト“フリニスト”は小室哲哉

もはや不倫は国技!? 2018年、もっとも許せなかったワースト“フリニスト”は小室哲哉
(左から)豊原功補小室哲哉藤吉久美子普段感じていること、口には出せないホンネ、はたまた口が裂けても言えない秘密。──匿名という条件のもとに、ぜんぶ白日の下にさらけ出します!女性のセキララなアレコレを、いろんな角度からアナリティクス(分析)! 数字はウソをつきませんよ♪■有名であればあるほどダメージが大きい?
2018年の不倫報道を振り返ってみた

ここ数年の日本における芸能ニュースのを見ていると、大騒ぎになったゴシップの多くが不倫ネタ!こうなると、かの石田純一の迷言「不倫は文化だ」を通り越して、「不倫は国技だ」と言いたくなるほどの乱発ぶりが続いています。

そこで2018年を振り返り、不倫報道で騒がせた著名人のなかで、世間がもっとも許せない不倫経験者、すなわちワースト“フリニスト”を決めるべく、アンケート調査を行いました!(20〜30代の女性200人を対象。協力:アイリサーチ)

■2018許せなかった“フリニスト”TOP10
(“不倫報道”があった全13人から複数回答。※編集部選出/1位3pt、2位2pt、3位1ptで算出)

1位小室哲哉(60) 83pt
2位小泉今日子(52)

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